2019年12月15日日曜日

*正邪です。 ここは瓜子姫と天邪鬼の天邪鬼の設定を使わせてもらってます。
ようは化けれるわけです。

第七話 メインの裏話

簡単に言うと実は9話まで完成させてました。

1話までの超簡単な流れを説明すると。

1話 主人公が家に帰ってきたら、鬼人正邪が倒れていた。
第一話(ボツ絵) まだ、正邪の瞳の配置などが決まっていなかった頃。 
完全にジト眼に瞳が通常時から小さい設定になったのは財団アマノジャク後半から。

2話 泥棒の痴女とやり合っていたら、いつの間にか博麗霊夢マミレに
ダイジェスト版では↑が原因なのか、何故か5話と共に閲覧制限がかかる。
SCP遭遇譚ではもっとやばいことやってるのになぜだろう?


3話 博麗霊夢達にどうやって来たのかなどを聞くインタビュー会。
(この合間に黒霊夢が零夢らの暗殺を企てるが失敗。)
現在一緒に住んでいる(正確にはいた)古明地こいし。話を作るかどうかは不明だが
零夢に助けられたことがきっかけで一緒にすみ、気が付けば零夢を害する存在を抹殺していく
危険人物へ変貌していた。

4話 インタビュー終了。 ヘカーティアの存在がほのめかされる。
構想段階の第二部。第三次月面戦争編にて登場確定の二人。 零夢はあることが理由で手を貸すことになる。
第五話 インタビュー(拷問)開始。 異変の引き金が判明する。

ギャング・ダンス。博麗霊夢に対する暴力シーン満載のため、閲覧が制限されている。
ズッケ―ロにやったシーンをほぼ再現している。
第七話 正邪に異変解決の協力をお願いする。
正邪の変貌っぷりに驚く3人。早苗は別人と勘違いしていた。
(ゆきはね式霊夢。わけあってこんな姿に)

六話 黒霊夢 鬼人正邪に襲撃される。
七話と八話の合間に魔法の森に逃げてきた霊夢を追撃する形で現れたのは・・・
ルーミアであった。 殺人妖鬼と呼ばれていたが、鬼人正邪と呼ばれていたことが判明するのは8話。
なぜ、5話が規制されて、この話が規制されないんだ・・。

八話 正邪と人里へ 小傘にあい、逃げた黒霊夢の状態をこいしから聞く。
   そして・・・霧雨魔理沙が何故か空から降ってきた。
実は家に行く前に里長の家に来るように言われていた。約束をすっぽかし、遂にしびれを
切らした慧音が怒りの頭突きをお見舞いする。

とこんな感じ ネタバレを含めると次回以降はこんな感じに

9話 霧雨魔理沙達 
慧音に連行された零夢は説教を受けた後、妹紅らが保護した魔理沙に会うことに。
我らのにがもんしき等を含めた合計6体の霧雨魔理沙が登場。
10話(グロ)殺人妖鬼ルーミア その2 鬼人正邪
一方その頃、魔法の森から逃げ出していたルーミアは夜になるまで、ある場所に身をひそめることにしていたが、帰り道にある女の子がチンピラに襲われてるところを見た。
ルーミアは・・・・
ショッキングなクッキングシーン。 霧雨魔理沙にそっくりな女のコがも登場。
内容としては血みどろである。11話と併合する可能性もあり。
 11話(グロ)殺人妖鬼ルーミア その3 風見幽香
ルーミアが身を潜めようとした場所。それは風見幽香の家であった。
なんらかのきっかけから、零夢にすら秘密の関係を持つ二人。
そして、霧雨魔理沙殺害計画をルーミアは語るのであった。

じつは零夢には内緒の二人の関係。そのため幽香が絡んでいたことを零夢はしらない。
それが発覚するのは第二部で零夢はかなりショックを受けた模様。
因みに彼女含め霧雨魔理沙が3名でます。
  12話(グロ)殺人妖鬼ルーミア その4 正体
鬼人正邪と呼ばれた殺人妖鬼。 零夢から語られるその正体は・・・。
ルーミアではなくルーミアの体を借りた別の存在であった。
外の世界の日本という国出身の彼は何と悪人ばかりを食い殺した戦後最悪の
殺人鬼であるというのだ。 彼が魔理沙を殺すことを何としても止めたかった
零夢が博麗の亡霊の真実も語る。

生前とは違い、殺した後は隠す必要性がほとんどなくなったため、
殺人(妖怪含む)がエスカレートしており、そのかいあって、戦闘能力は
素手の妹紅に匹敵するとまで・・・・。少なくとも並大抵の妖怪では
モノの数秒で殺害されてしまうであろう。

 第13話 魔法の森攻略
殺人妖鬼と魔理沙。二人を相手にすることになった正邪と零夢であったが、
彼は魔理沙退治を正邪にゆだね、自分はルーミアと戦うと宣言。
この時の為に妹紅の弟子にまでなり、遂にその時が来たと彼は言う。
そして、遂に誰にも到達できなかった霧雨魔法店への行き方が判明する。
対ルーミア用に準備をしてきた二人。
正邪は魔理沙から没収した反則アイテム等、零夢は大掛かりなものをもって遂に魔法の森へ。
一方のルーミアも霧雨魔理沙を騙して道案内をさせていた。


第13.5話 対八雲紫用兵器VSパチュリー
 一方、霧雨魔理沙を止めようとする動きはもう一つあった。
パチュリー達である。ココアの能力で二度と魔法陣がかけない様に
するため、パチュリーはレイム等の会話を盗聴し、遂にその行き方を発見するが・・。

数年前に零夢が仕掛けた紫殺しの罠が彼女らに襲いかかる。


第14話 魔理沙VS殺人妖鬼 その1
魔理沙をめぐる3組のうち、一番最初にたどり着いたのは・・・
ルーミアと魔理沙の二人組であった。 すぐさまルーミアは準備を行い、
魔理沙は自分の家が何者かに細工され、魔導書のいくらかが消えてることを知る。

そして地下室の存在を知り・・・・そこにあったのは大量の「複製された博麗霊夢」
であった。驚愕の真実を知り、気が付くとそこにいたのは・・

たとえ自分自身であっても、この事実を知ったモノ(息子除く)を生かす気はない
霧雨魔理沙(46) 彼女は完全に人間を捨て魔女になっていた。
第15話 魔理沙VS殺人妖鬼 その2
その瞬間、魔理沙の腕が切断された。隠れ潜んでいたルーミアが彼女の腕めがけて
鉈を投げつけ、破壊したのだ。遂に自身が彼女を殺害を選択してよかったと確信し、
魔理沙とルーミアの戦闘が始まってしまうのであった。


マスパ不発。もしここで胴体や首だった場合、マスパが発射され、殺されかけていた魔理沙は死んでいた。

実はまだ4話ほど続く。
因みにレミリア編がまだ控えてるので一部が終わらん・・。


2019年12月1日日曜日

お借りしているMMDモデルその2



事変譚7,5話から 実際の人物とは全く設定と名前も異なります。
布戸っぽい奴 一寸法師 飛鷹 姫(????)

長くなりすぎたので第二段。 ちなみに動画では隠していた場所も全部お見せしますので、一部下ネタが満載されております。ご了承ください。


 原作 艦これ編

1、ヒノイチ様
 注意点 
採用枠は課金枠
スッポンポンモデルあり。


遭遇譚では純レギュラーの羽黒ちゃん 元ネタはリンガ羽黒
第8話でちゃっかり出てますが、上の人と同一人物(ネタバレ) 
出してみたいキャラに筑摩、利根や川内等。 但し今のところ一人のみ
というのも・・・


遭遇譚は現実性を重視しているため、あんまり派手な服は不採用確定なのです。
 採用確定ということでわざわざ買っています。
(有料版の特徴としてほぼ全員全裸モデルあり。)


因みに遭遇譚11話にてスカートは破綻するために敢えて脱がせ、黒色のスーツに変更。
 派手な動きをさせるためにスカートをわざと消し、服の色を弄っています。

実は片目も弄ろうと模索中。(というのも某ボス同様の行為が可能の表現をさせるため。)
 悪くはないモデルだけど、結構の確率でスカートが破たんするので、
消してしまうの一つの手。


ぽんぷ式


*実は変装した正邪。 自身の能力で男性ホルモンと女性ホルモンの性質をひっくり返すことで変装できる。
 10話で瓜子姫として登場。 以降は事変譚で正邪の変装時の姿その1として使用。
 カワイイ系モデルではあるのが・・。
*さらっとキレる正邪 
こんな感じで表情は豊か。 ポンプ式の採用は他キャラは微妙なところだが、
瓜子姫兼正邪枠として採用。
なんで、こんな姿なのかは身バレするとマズいため。
因みにこの状態でも普通に能力がつかえる模様。

モンテコア様はその1で紹介済みなので割愛。
間違い探し 初期ポーズから弄ってはないが並べると結構違いがある。
シア様 碧彩様 cham様
第八話にて 全員鬼の血を引いてるメンツばかり。 なお、人間として
生計を立てている模様。(遊戯が店主でスナック。 所謂バー。)
 
アイナ・トンプソンとして一人抜粋。 なお、初期段階だったので髪の毛が黄色ではなくしろ。
今後の予定は髪の毛がもう少し短くなります。
注意事項 
エログロは基本ダメ。 


最初は基本、財団と要注意団体との闘いを描く内容のため、どうしても
流血必至で、ダメかなぁと思ったけど、グロ描写をしないと死んでしまうわけではないので参加してもらうことに。

遊戯さんところの鬼達が多数。 それと、肌の色等を変えて、アイナ・トンプソンとして
登場してもらいました。
現段階でのアイナ・トンプソン。 7話よりも髪の毛を切った。
フィールドエージェントとしての活動ゆえに長い髪の毛は要らないとバッサリ切った模様。
なお、休日は外にいることが多い。 ちなみに年齢はこれでも33歳という設定に。

えりんぎ様

伊吹萃香の財団潜入作戦にて公開予定。
ただし、こちらは解放版のため、ニコニコではアップされません。
青さめはないが、御覧の通り、表情は起動哀楽全て表現可能。
なお、黒シャツは後付けだが、実は元々これが通常着。
SCP財団施設でセクハラが多すぎたため、それを配慮もされて日本へ。
因みに父親は日本人のこと。


注意事項 
そもそも変態目的(R-18)で作られたモデル。1500円で買えるけど、なるべく20歳になってから買おうね。

元々はこれをするだけにかった。(R-17) 

↑主にコイツの設定にあわせるため。 なお動画内では文字で隠す等で回避してる。

基本的にはなにがいいたいのかというと・・・
エロイ。とりあえず話作ってるとムラムラする。

実は高雄も買おうと思ったが、愛宕で代用できたので没へ。
えと様の愛宕。 なお、おっぱいは弄りまくって巨大化させているが荷崩れは起きていない優秀モデル。

ちくわエクゼ様
とある事情で採用し、13話から本格的に登場。SCP-106と同等の能力を持ち
性格も極めて残忍で自身の快楽の為に多くの人間を殺してきた危険人物。
初期設定ではずん子がこの立ち位置になる予定だったがSCP-106のリクエストと
ずん子のガイドラインをオモッキリ違反するため、代役を探したら見事にヒット。
なお、原作のアズールレーンではどちらかというと戦闘狂。


注意事項
直接的な猥褻行為を目的とする動画や、暴力自体を目的とした動画へは使用禁止。
・・・ただし、「この直接的卑猥な行為」はセックスを主体とした内容であれば問題になると解釈し、普通に性行為をしてるシーンもぼかしつつ載せました。
実は〇してる。その性質上、彼女の体液と体に触れている〇を経由して全身を腐らせて殺している。
なお、SCP-106が若い男の子を好んで襲うのを元にしているため、こんな変態に仕上がった。

 元々はこの人(実はもっと後に登場予定)のみしかちくわエクゼ様は採用しなかった。
が、ガイドラインは守らないと皆さんが最悪使えなくなるので、
(実は酒吞童子も使いたかったが、色んな経路で潰された。)

このブログを読んでいる皆はMMD紙芝居を作るときは
必ず、規約を守ろうね。
SCP遭遇譚でとあるチームの博士の妹として登場予定のグラーフ・ツェッペリン・ビスマルク。
蛇の手でもGOCでも財団でもないあるドイツの要注意団体所属として登場予定。
名前まで確定しているが、どうやって絡むのかは不明。

関節部分が■になっていたりと他のモデルとはちょっと違う作りになってるが、
基本的には問題なし。 

cham様 九八様 ブラスターB様



純レギュラー枠として、
酒呑組と朱莉(あかり)の友人ポジとして那賀(名称は7話で出してたけど忘れた。)
財団の準レギュラー枠として大鳳。財団チームのリーダーとして相沢 三笠として
採用。 

因みに東方二次とは違い、全員がほぼオリジナルの人物になっている。
ただ単にキャラを借りてるだけ。そのため、海を走ったりはできません

 ←↓→ なお、後にある人物が激怒することになるが、
ある組織で大量に量産されることになるうさぎさん。
肉体改造から、クローンによる複製等で大量に作られ、
大抵使い捨てにされる。使い潰しのモルモットから、
「モルト」と呼ばれる人間も登場する。


↑ SCPファクトリー(名前仮)で雇用されている社員。全員がほとんど同じ顔。
何故この女性なのかは一切不明。

ボイロ関係

左から木造203様(一話のみ) くま様(正式採用) お宮様(不採用) 
 基本的に数は少なめ。 
ゆかりさんは基本クマ様のみを採用し、一話だけおっぱいボーンがあった子を採用。
(かなり胸糞要素多め。)

お宮さまはこのくまモデル結月を無事発見できたのでお役御免となりました。
↑このシーンのみの出演。
左から 相沢 朱莉(お宮様) 弦巻マキ(きの様) エージェントA(mymt様)

意外に弦巻モデルが少ないのはびっくりで、PMDエディタでは弦巻が弄れなかったので
PMXエディタにかえるなどしております。
なお、主に胸部分や身長を大きく変えているキャラが多いです。
(弦巻マキの元モデルのバストが小さすぎたので二倍程大型化するなど。)

なお、結月も当初はくま式結月を爆乳にするつもりだったが、ボーンがないので断念。
めんどくさいのもあって別モデルへ。
なお、無改造でこれ。 

貧乳として作ってみる。 でもやっぱり、左側の子の顔だけでも移植すれば・・あるいは。

モブ SCP他

SCP-939-101(*)VS正邪 。
ある個体が事変譚の準レギュラー化確定。繁殖もしやすく戦闘能力も高いため、
遭遇譚では大量に出る。」





SCP-811Hatena様

 注意点 海外サイトでの配布。 
一部ボーンが特殊

*939に関しては特にボーンを変更するなどしてます。

 使用モデル (SCP省略 105 811 939 一部スキン流用)

短編(予定)にて、外の世界から幻想入りした939とじゃれ合う零夢。 大変危険なため
絶対に真似しないでください。
ちらちらと大きさ紹介の際に811は参加していたり、106は腐敗死体としても、利用してます。
全員 ヤッた後。 SCP-106ではなく腐敗死体として使用。
遭遇譚13話より 意図的に感染させられ、第二形態へ変貌した610感染者。 939のスキンを使用。


哭愚陋御遺言様 より SCP-743
↑数少ない生存者。 物語では描き切れなかった(再編集版を作ってます。)部分ではあるが
743から逃げのびたことで来夢博士に目をつけられることに。
チョコレートファウンテンのみ。 当初は何も話さない等で用済みになったので
正邪は処分されるところだったが、生き延びてしまった。
これがきっかけで来夢と接触するのだがそれは機会があれば別機会で。

なお13話に偽造した内容で元Dクラスに見せている。



 atuyu様 SCP-1048として使用
没になった量産型キチグマの集合写真。
ザイダン・アマノジャクより939のスキンを利用した SCP-1048-D (B-2)
939の皮をベースに中身は人間の「編集済み」や939の「編集済み」を詰め込んで
作られている。(オリジナル)

狡猾、そして凶悪なキチクマことSCP-1048として使用。
封じ込め後、何もしなかったため、サイト24の「材料」を使い、大量に増えた1048が
ついに封じ込めを破ったことで、ザイダン・アマノジャクが始まった。

アンマリにも数が増えすぎたため、自分を作るのは1048ーDが主になり、本体は脱出するためにあることを行っていたという裏設定がある。
見分けがつかないが1048本人。
劇中では出ていないが、紫苑達が脱出したヘリに最終的に潜り込むことに成功した。
ヘリの墜落はコイツのせい。


紫苑の手で海へ投げ飛ばされ、全員が材料にされる最悪の事態は避けられたが、
暴れ回れたせいでヘリは墜落、紫苑と羽黒残して全員死亡という大惨事に。

クリアクロス様 173
 ガクブルP様 131

SCP-173は営利目的で使用が禁止されている。 ほかのSCPもそういう取り決めして
画像を使わせてもらってるものがあるので、基本的に営利目的はSCPはダメだよ。

 SCP-173の紹介は絶対にしません。
動画が腐るほどあるのと、遭遇譚の名前の通り、
遭遇する危険があるSCPをメインにしたいからです。


但し、SCP-682はやるよ。何個かプロトタイプがあるけど、オリジナル混ぜた遭遇プロットを考え中。
(物凄く胸糞悪くなる内容。)


nya様 足部分 カニ 
ナオユキ様 胴体 心臓
Winthrop様 触手部分 蜘蛛
SCP-811Hatena 様 スキン

を経て生まれたキメラが、
 
SCP-056 になります。
(他モデル様の規約を呼んだうえでつくりました。 なお、原作のSCP-056より少し大きめですが
原作通りの外観を再現したつもり。)


元々は他SCP-MMDの沼から拾ってくるつもりだったけど、なかったんです。

なので、MMDモデラーの作品を解体して、くっつけて、合体して作りました。

ある理由でマウスが目覚めさせ、サイト17を徹底的に破壊しまわった上で、紫苑達に襲い掛かった
極めて危険なSCPになります。 

ちゃんと触手が伸びます。 二本だけですけど。

SCPの戦闘能力及び凶暴性は生物系SCPに限れば、単体では強い分類に入り、
キチグマやSCP-939では相手にもならない程に凶悪です。

まとめて狩られたSCP達。 触手と尾に超高温の針を発射できる器官があり、これにより
ザイダン施設は火の海に。


なお、戦車の下敷でやっと行動不能にできたもの・・・
ロケットランチャーやグレネードですら、足止めにしか使えない程に
滅茶苦茶頑丈で、このSCPがketerである所以も見えてくる。

元々はバズーカつかってSCP-056を吹き飛ばして足止めするつもりだったが
閉所でのバズーカ使用によるバックブラスト現象等で紫苑ちゃんたちを巻き添え
になりかねないことなどからグレネード弾を発射できるAA-12に変更になりました。
相方は片足切断+針による火傷の重傷。 SCP-056は歩行時でもとんでもない速度なので、
背負った人間が逃げ延びれる可能性は極めて低い。




 なお、あるketerクラスの兵器を今後出す予定です。
ヒントは 赤い 蟻 機関砲内蔵。